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営業日(受付時間)
 ・月〜金(09:00〜18:00)
 ・土曜日(09:00〜13:00)
  ※土曜日・休日のご注文は受け付けておりますが、納期にカウントされません。ご注意ください。

 
   
     
               
 
印刷出力用のPDFデータを作成方法はソフトウェア別に異なりますので、
下記のPDF作成の手引き及び、PDF作成に関する各アプリケーションのマニュアルを
ご確認の上、CTPオプセット印刷向けのPDFを作成して入稿してください。
PDF作成後、必ずAdobe Readerで作成されたPDFを開いてご確認ください。
  1.印刷対応バージョンについて
2.印刷用PDF作成の流れ
3.QuarkXpressファイルのPDF作成について
4.フォントの埋め込みについて
5.画像を貼り付ける場合について
6.印刷カラーについて
7.スクリーンショットの作成について
8.印刷データ保存方法について
1.印刷対応バージョンについて

 


  ■ PDFver:1.3(Acrobat4.0)または、1.4(Acrobat5.0)
        (1.5形式には対応しておりません)
2.印刷用PDF作成の流れ
  当社では、Adobe Acrobatを推奨いたしますが、
  いきなりPDF、クセロPDF等も可能となりますが、印刷出力にできない場合も
  ありますので、予めご了承ください。
3.QuarkXpressファイルのPDF作成について
 ■ 冊子印刷をPDFデータでご入稿いただく場合は、必ず単ページ単位にて
     作成してご入稿ください。

 ■ 印刷トンボをつけてPDFデータを作成して入稿してください。
     QuarkXpress(Ver.3.3)は、直接PDFデータを作成できないため、
     一度プリンタドライバーでPSファイルを書き出した後にAcrobatDistillerで
     PDFデータを作成しますが、PSファイルを書き出す時に、用紙の幅を
     “ドキュメントサイズ(仕上がりサイズ)+20mm”にしてPSファイルを作成すると
     自動的に印刷トンボを含んだ状態のPDFデータが作成されます。
     (ドキュメントサイズがA4の場合、用紙幅は230oとなります。)
     ※Quark(Ver.3.3)以降のバージョンからはPDF作成する方法が異なりますので、
        ご注意ください。


 ■ 塗り足しサイズ(作成サイズ)について
     裁ち切り線(仕上がりサイズ)まで背景色とか画像がのる場合は、
     断裁の際のブリにより白場が出てしまうおそれがありますので、
     ドキュメントサイズ(仕上がりサイズ)より外側に3mm程度塗り足しを付けて
     制作して下さい。

 ■ 文字切れについて
     断ち落としぎりぎりに文字やパターンがありますと、面付けあるいは断裁で
     切れたり、バランスが悪く見えたりしてしまいます。
     仕上がりサイズより最低3mm程度内に制作してください。
     

 ■ PDFデータのフォントは必ず、埋め込みにして作成して下さい。
     埋め込みの詳細はコチラへ

 ■画像データを貼り付ける場合はコチラへ
4.フォントの埋め込みについて
 ■ PDFデータのフォントは必ず、埋め込みにして作成して下さい。
     フォントが埋め込まれていないと印刷出力できませんので、ご注意ください。

 ■ PDF変換の時、埋め込めないフォントを使用しているなどの原因によりPDFデータ
     で変換されない場合もありますので、ご注意ください。

 ■ PDF1.4以前になりますと日本語フォントを埋め込む事ができない場合もあります
     ので、ご注意下さい。

 ※Acrobat5・Acrobat Reader5でフォント埋め込みを確認方法
  (Acrobatのバージョン別に確認方法が異なりますので、ご注意ください。)
.
5.画像を貼り付ける場合について
 ■ 画像解像度は、使用サイズで300〜350dpiを推奨致します。
     解像度が足りない場合は、画像部分の印刷結果の劣化を招きます。
     逆に、不必要に重いデータは作業性が落ちます。

 ■ PDF変換の時、貼り込んである画像の解像度が高すぎるどの原因により
     PDFデータで変換されない場合もありますので、ご注意ください。

 ■ 画像データは必ず4色【CMYK】にて配置して下さい。
   印刷出力エラーの原因になり可能性がありますので、ご注意ください。



 ※ 【デジタルカメラの画像をご使用の場合】について
     1.デジタルカメラの画像解像度は72dpiになっておりますので、
         画像の使用サイズで300〜350dpiにて変更する必要があります。
         当社では画像解像度は350dpiを推奨しております。
         解像度が足りない場合は、画像部分の印刷結果の劣化を招きますので、
         ご使用の前必ず、ご確認ください。
         意図した仕上がりにならなかったとしても当社では責任を負いかねます。
     2.デジタルカメラの画像カラーはRGBモードになっておりますので、
         CMYKモードに変換して下さい。
     3.保存形式を変更して下さい。(別名で保存して下さい)
         jpg形式になっておりますのでEPS形式で保存し直して下さい。
.

6.印刷カラーについて
 ■ 印刷カラーについて
     印刷カラーは必ず4色【CMYK】にて制作していただくことになりますが、
     入稿されたPDFがRGBの場合は、当社で自動的にCMYKに変換しますが、
     RGBとCMYKでは再現できる色の範囲が違いますので、
     色味が変わる事がございます。ご了承ください。
.
7.スクリーンショットの作成について
 ■ PDFデータのご入稿の場合は、必ず、制作完了データのスクリーンショットを
     作成し、同時にご入稿ください。

 ■ 『Print Screen』キーを利用してスクリーンショットの作成方法
     1. 画面上にWordなどで作成したレイアウトを表示した状態で、
     2. キーボード上の『Print Screen』キーを押すとメモリ上に画面のレイアウトが
          コピーされます。キーボードによっては異なる場合もありますので、
          ご注意ください。
     3. 画像を表示できるアプリケーション『ペイント等』を起動し、
          メモリ上にコピーされている画面のレイアウトをペースト(貼り付け)して
          画面のレイアウトを確認してください。
     4. レイアウト画像データを名前を付けてJPEG形式で保存してください。
.
8.印刷データ保存方法について
 ■ ファイル・フォル ダ名には、文字化け防止の為に、半角英数字にして下さい。
     データの破損やデータが開かないといったトラブルを防止することができます。
     特殊記号は使用できません。

      【使用できない特殊記号】
      !  @  #  $  %  ^  &  *  ?  (  ) “ ‘  `  ~  [  ]  {  }  +  =  |  \  :  ;  /  <  >  ,  
 
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